信心 | 神様と二人三脚 

スポンサーサイト

-- --, --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

渋柿

11 10, 2015



前回は長男の入院中でしたが
その後無事に退院させていただき
また、教会の大祭も滞ることなく
仕えさせて頂くことが出来ました


昨日は関係教会の大祭参列御用で
早朝から出掛けました

いつものように主人の母に前日から
教会に来て頂きこどもたちのことを
お願いしてのことです

関係教会のHD教会へ到着すると
A先生がおられました
HD教会の隣接の教会長先生で
ここでしかお会いすることが
ないのです

祭典後の暫しの間A先生と
お話をさせて頂くことを
わたしはいつも楽しみにしています

今回も色々お話を聞かせて下さいましたが
成り行きで
夫婦の話になりました。

A先生が
「そういえば家内が、Wちゃん(わたしのこと)は旦那さんにお礼申さないといけんと、言うてたよ」
と言われるので

「そうですねー!本当にそうです!頭では分かってるんですけど、なんだか素直に御礼が言えません!(笑)信心してくれたらいいのにとつい思ってしまうんですよ(苦笑)」
と言うと

「渋柿の渋はそのまま甘味かな」っていう歌があるからねと仰いました

渋柿は渋いがいよいよ熟すと甘柿よりも甘くなる

人もみんな我情我欲という渋をそれぞれに持っている。信心辛抱させて頂くことでそれが美味しい甘味になる。渋がなければ甘くなりようがない
そんなお話でした。

そして
A先生曰く
「わしも家内に辛抱かけた、そういう自分に(信心の末に)ようやく気がつかされた」というようなことを仰いましたので

「わたしも間違いなく主人に辛抱かけてるんです。とうに夫婦の縁を切られて出ていかれても仕方ないと思うのですが、子は鎹だからでしょう、これまで主人が教会から出ていくことはなかったです。それが有り難いと思います」

というと
「そうじゃなあ、そこに気がつけることがおかげしゃなあ」
「わしもあんたももともと教会育ちじゃから、連れ合いがどれだけ辛抱しとるかが見えないからなあ」と仰いました

するとそれを聞いていたHD教会長の奥様が
「わたしも教会には住みたくなかったわー(苦笑)」とため息交じりで仰いました。
ちなみに奥様は一般の家庭からHD教会にお嫁さんに来られた方です
いつも教会長先生を献身的に支えておられる奥様ですから
その一言はわたしにとってとても衝撃でした。。。

わたしは
主人に辛抱かけているということは分かってるつもりでしたが
「分かったつもり」になってるだけで
実際の主人の心を
「分かりようがない」わたしなんだなと
思いました
自分の中の渋のひとつを見つけた気持ちになりました

A先生とのお話は尽きませんが
お広前では親先生が教話されていますので
お広前に出ると

「今天地の開ける音を聞いて目を覚ませ」というみ教えのお話をされているところでした。

すでに神様のおかげの中に生かされて生きているということ

何度となく同じ話を聞いたのですが
また新しい感慨をもって
胸に迫ってきました


本日も読んで頂き
有難うございました
スポンサーサイト
0 CommentsPosted in 信心

いざという時に間に合う信心

09 10, 2015


久々の更新です。
最近また
かなりのんびり更新に
なってますね。。。

いつも更新を待って下さってる皆様
大変申し訳ございませんm(__)m

その後
体調は元気のおかげを頂いてます

ただ、有り難いことに色々な御用に
使って頂いているのですが
そのおかげで手元が手薄になっております(^^;

御用に使って頂けることが有り難くて
ついつい喜んでお引き受けしたものの
気がつけば
自分の裁量以上のことになっている
ようなことで
一つ一つが疎かになり
忙しない中で気がはいらず
色々抜けたり失敗したりして
逆にご迷惑をおかけしたりすることもあり(>_<)
ただただ沁沁と反省し、
御用が全う出来るよう
改めて神様にお願いさせて頂くこの頃です(^^;

さて気がつけば夏休みも終わって
鈴虫の音が耳に心地よい季節に
なっておりました。。。

この夏を振り返ってみると
忘れてしまいそうなほど沢山な
おかげを頂いていることに
気がつかされます

今年の夏休みは特に
今しかさせて頂けないことを
沢山させて頂けたと思います

とある近隣教会での講師御用
今年で最後の幼稚園のイベントの準備
戦後の70年の広島、山口の平和集会参加
親教会のブラスバンドに入れて頂いての
少年少女全国大会参加

などなど

本当にもったいないことです

しかしもっともおかげを頂いた
出来事がありました

実は
夏休み直前のことでしたが
主人の父が急性心筋梗塞で倒れました

一時はとても危険な不整脈も出て
助かるかどうか五分五分と言われ
緊急手術となりました
結局1ヶ月後
無事に退院のおかげを
頂かれました


術後ICUの義父を見舞った時のことです
意識はあるものの
酸素吸入をしていて
声が出しづらい中
わたしの姿を見ると
手を合わせて
頭をもたげようとされるので
わたしが
「神様にお願いさせてもらってますよ」
と声をかけると
「うんうん」と力強く頷かれるのです

その帰りに
主人と二人で親教会にお引き寄せ頂き
義父のことを共にお取次頂くことが
出来させて頂きました

義父はその後
どんどん回復のおかげを頂かれ
こどもたちとともに
次にお見舞いに行かせて頂いたとき
わたしがお渡しした御神米を
胸に抱えて
「朝晩お願いしよるよ」と仰いました

素直に神様を拝む心になられている
義父の姿がとても有り難く
ああ、絶対おかげを頂かれるなあと
わたしは心の中で納得しました

退院後は
以前のように重労働は出来なくなったものの元の元気なお姿に戻りつつあり
本当にうれしく有り難いばかりです


義父は若い時から家族の為に
昼夜の別なく働いていたそうで
だからこそ身体もボロボロなんだろうと義母が
仰っていました

そんな義父は今年74歳
奇しくもわたしの実父が同じ
急性心筋梗塞でお国替えしたのと同じお歳なのです

義父が倒れた日の朝
実はわたしの母が夢枕に立ち
この一大事を知らせて下さいました

考えてみれば母10年の節目の年

このことから
わたし自身も
この義父の病気を通して
しっかり信心を頂き直せと
神様が差し向けて下さった事柄と感じました

振り返って考えてみれば
これまでは義父母には
助けてもらってばかりの愚嫁でした(^-^;
どれだけ義父母に喜んでもらえることが
出来ただろうか?と思います

せっかく神様が親孝行する時間の
猶予を与えて下さったのだから
これからもお世話になりつつ
少しでも喜んで頂けるような嫁にならせて
頂きたいと改めて思います

それから
「痛いのが治ったので有り難いのではない。いつも壮健(まめ)なが有り難いのぞ」
「日に日に生きるが信心なり」
とのみ教え通り

常日頃どのような生き方をしているかというところが一番問題だろうと思います

義父はいつも教会へ来られたときに
人知れずお広前で神前霊前に
手を合わせて拝まれていました
大祭前の御用の時には
黙々と拭き掃除の御用をされる
義父の姿がありました

義父は若い頃から家族の為に
昼夜の別なく働く人でした

義父は信心の理屈は知らないですが
真心のある方だと思います

こういう義父の姿から

常日頃のことを大切にさせて頂きたいと
思わされています


本日も読んで頂き
有難うございました
0 CommentsPosted in 信心

信心の指南役

06 14, 2015



先代教会長の母がお国替えして10年
そして間もなく
母の跡を受け
教会長の御用にお取り立て頂いて
10年を迎えます

我ながらよくここまでこれたなあ
と思います

いやいや
神様と御霊様のお導きとお守りを
頂いてこそです。改めて
そう感じています

振り返って考えてみると
この10年本当にいろんなことがありました

喜びも悲しみも苦しみもあり
いろんな変化が起こる中で
自分自身が相変わらず御用にお使い頂けていることがとても有り難いです

そしてこの10年相変わらず
家族や信者さんに支えられてきました


特に主人には辛抱させていたことと
思います
この主人なくしては
わたしはきっと御用が務まらなかった
と思います

それに夫婦の間でもいろいろありました
時には離婚しようと思ったことも
ありました
主人もわたしと結婚したことを
さぞ後悔したことでしょう(苦笑)

しかし、改めて考えてみますと
やはり主人とはご神縁だなあ
神様が出会わせて下さったなあと
今は感じています

それは
わたしの信心は
この主人を通して
鍛え育てて頂いたと思うからです
結婚する前のわたしの信心は
今思えば
ほんの真似事に過ぎませんでした

いわば主人はわたしの信心の指南役です

ちなみに主人は未だ未信奉者でありますが
神様が主人をわたしの信心の指南役として
使って下さっていると思うのです

これまではわたしが独りで御用していると
思っていました
でも今はそうじゃないなあと思います

支えられて鍛えられて育てられてこその
わたしの信心わたしの御用です

信心のない主人と共に暮らすことで
あぶり出される自分の本当の己の姿
わたしは
それから逃げずに
真摯に向き合っていくこと
そして真心を現すこと
これを修行と心得て
これからもいきたいと思います

もちろん
こどもたちや信者さんも
みなわたしにとって
大切な大切な
信心の指南役です

お互い
育て合い
育ち合い

その心を忘れずにこれからも
共におかげを蒙らせて頂きたいです



本日も読んで頂き
有難うございました
2 CommentsPosted in 信心

なーーーんか違う

03 27, 2015





少し更新が途絶えてしまいましたが
元気です(^-^)

3月は正に「去る」如くでした

気がつけばもう3月も下旬で
こどもたちは今日から春休み
油断してると
あっという間に新学期になりそうです(^^;

さてわたしは
来月5日には
御本部の天地金乃神大祭での
箏の御奉仕が決まっており
それに向けての稽古をはじめています(おそ(^^;)

典楽には
吉備楽と中正楽があるのですが
わたしは中正楽が
とってもとっても苦手です

幼いころからさせて頂いてたのは
吉備楽のほうで
箏での中正楽の経験は皆無です
とはいえ
学院の一年間で笙をお稽古させて
頂きましたので全く知らないという
わけでもないですが
笙に比べて
箏はなかなかタイミングを掴みづらく
わたしは呼吸をはかることが
とってもとっても苦手です

先月参加させて頂いた本部練習会でもついていくのが必死(^^;
そのときはつくづく
もっと経験を積まねばと
思わされましたが
実際
そのような機会に恵まれる環境ではなく
とりあえず今はCD相手のお稽古の日々です

そんな中でもっとこの中正楽を極めたい
という思いがあり色々調べていくうちに
中正楽のもととなる
雅楽へたどり着きました

そして雅楽を聴きかじり調べあげるこの頃(オイオイ、稽古はどうした?!笑)

そこで面白いなあと思ったのが
「音律」についてのこと


音律というのは

「音階(例えばドレミ)を構成する
それぞれの音程(音の間隔)関係を定める約束事」
のことです

わたしたちが日頃慣れ親しんでいる
ドレミの音律は
大概「平均律」という音律で構成されているものです
例えばまず幼少の頃わたしたちは
ピアニカを習ったと思いますが
これは平均律で調律されてあるのです。

この平均律は1オクターブの間の
12音(ドレミ)の間隔が一定です。

これは鍵盤楽器で色々な曲の表現を
実現するため便宜的に考えられた音律です


でも雅楽の音律は
それとは違う「雅楽律」
という音律なのです。

平均律と違って12音の間隔は微妙に異なります

雅楽律は元となる音に対して
ある法則に則り
相対的に音が
決められていったのです。

分かりやすく?説明すると

平均律は段差の等しい階段
雅楽律は微妙に段差が違う階段


この音律の違いについて語りだすと
長く難しくなるのでここでは省きますが
要はその音律が練りだされる過程や理由が違います

ほかにも有名なところで
バイオリンの調律で用いられる純正律や
グレゴリオ聖歌のピタゴラス律などあります

雅楽律に一番近いのはピタゴラス律だそうです

この音律の違いは
「分かる人には分かる、分からない人には分からない」という
微妙な感じの違いなのですが
その音楽を的確に表現するのには
この微妙な感じの違いがとても大切だ
なあと思うのです

例えばこの動画
ショパンの革命という曲ですが
ピタゴラス律で調律してあるようです
なーーーんか感じが違いませんか?

https://youtu.be/DcgAB7oVGmc




音律のことを知って
これは人の生き方でも同じことが言えるなあと思いました。

信心に基づく行動
道徳心に基づく行動
自分中心の欲に基づく行動

それら同じ行いのように見えることでも
なーーーんか違ってくる

似て異なるものなんだなあ
と思います

教祖様のみ教えにこうありました

「昔から、あの人は正直者じゃ、
神仏のような人じゃという者でも、
だんだん不幸なことが重なって、
世間では、どういうものであろう
というようなことがあろうが。
なにほど、人に悪いことをせぬ正直者でも、
人がよいのと神に信心しておかげを受けるのとは
別ものぞ。」

音楽にしても
生き方にしても
どこに基づくか

わたしは信心という律で
生活を奏でておれているだろうか?
実は別物になっていないだろうか?

時にはちゃんと調律して確かめる
またその違いに気がつける
感性を養う稽古が大切なんだなあと
気づかされました


さてさて
そんなことより
楽の稽古稽古(笑)
もうあまり日にちがありません(^^;

本日も読んで頂き
有難うございました

0 CommentsPosted in 信心

新楽員として

02 17, 2015



先週末
一泊で典楽会の本部練習会へ
参加させて頂きました

こどもたちのこともあるので 
一泊は難しいかなと当初は
考えていましたが
主人が何も言わず
送り出してくれました
おかげで安心して
御本部へ向かわせて頂きました
新幹線の中では
色々と反省しきりでした
まだまだ家族への感謝が
足らないわたしです

ご霊地に到着し、
会場に着いてから知ったスケジュールは
思っていた以上に過密でした(^。^;)
前日は準備などで殆ど寝られず
体も絶不調で到着した段階で
フラフラでしたので
ついていけるか心配でしたが
せっかく神様のご都合お繰り合わせを
頂いて参加させて頂けることになり
主人やこどもたちも辛抱してくれて
いる(いや、のびのびしてるかも?)ので
この二日間精一杯おかげ頂きたいと思いました。

右も左も分からず
早速行くべき部屋を間違えてみたり
忘れ物をしてみたりしましたが
分会や支部の先輩先生方が
いろいろ助けて下さいました

班に分かれてのお稽古は
とても緊張しましたが楽しかったです
分会や支部でのお稽古でもそうですが 
楽の事だけに頭も心も集中して
お稽古出来るというのは
とても贅沢な時間です

夕方からお仕えになられた
典楽祭も初めてお参りさせて頂きました
吉備舞が奉納されましたがその一つに
「天地(あめつち)」
がありました

長女が初めて舞を奉納させて
頂いた曲でした
長女が吉備舞の御用を受けてくれた事がわたしの楽員試験受験のきっかけとなりました

典楽の御用から身も心も
すっかり離れた十数年間のことと
今こうして楽員として典楽祭を
拝ませて頂く自分とを思い比べて
何とも不思議な気持ちにならせて
頂きました

当時のことが改めて蘇り
神様がここに連れてきて下さったと
感慨もひとしおでした

金光教典楽会は
昨年結成60年を迎えられたそうで
その記念の式典もありました
そういう記念のお年柄に
楽員にならせて頂き
勿体ないことだなあと思いました


次の日の早朝

新楽員の紹介ということで
参加された皆さんの前で
認定状と記念品
そして金光様からお下げ頂いた御神米を一人一人に頂きました


大昔の話ですが
中学生のころ
当時の吹奏楽部の先生から
音大の付属高校への受験を勧められ
たことがありました
しかし両親からの大反対を受け
受験を諦めました
そのことは後々
自分の心のしこりとなり
事あるごとに 
簡単に諦めてしまった
自分を責めたり
親を責めたり
自分の境遇を責めたり
さらには神様を責めたりすることが
幾度となくありました


でも今
こうして楽員として
お引き立て頂き
金光様から御神米をお下げ頂いて
神様はちゃんと
おかげを用意して待って下さっていたんだと思いました。

進みたかった音楽の道を
教会の御用の為に諦めるしかなかった
わたしに
神様はちゃんと
典楽の道をつけて下さった
御神米を頂きそのことに改めて
気づかされました


二日目も順調に稽古のおかげを
頂き
無事に帰路につかせて頂きました

帰りは
今度春の天地金乃神大祭で
一緒に御奉仕させて頂く先輩の先生がビールとカツサンドを奢って下さり
美味しく頂きました

予定通りに駅までかえると
主人と次男が迎えにきてくれました

夕食も入浴も既に終えて
待っていてくれ
わたしより
行き届く主人を
もっとわたしは大切に
せねばと思いました(._.)

この二日間で沢山のことに
気づかされました
そして課題も頂きました
このことをもって
春の本部天地金乃神大祭の初
御奉仕に向けて
また稽古の日々が続きます



本日も読んで頂き
有り難うございました

0 CommentsPosted in 信心
ご訪問ありがとうございます
LOGIN
ランキングに参加しています
応援 よろしくお願いします
プロフィール

fonwaka2

Author:fonwaka2



ご訪問ありがとうございます

わたしは
金光教の教会に生まれ育ちました
現在は
生まれた教会を継いで
教会長として御用しています

会社員の夫と
3人のこどもたちに恵まれ
賑やかな日々を送りつつ
信心の稽古に励んでいます

このブログは
一枚のフォトと共に
主にわたしの過去と現在の
信仰生活について
綴っています。

自分自身の為に
わたしの有り様を見つめる為に
綴る日誌です。

さらに
ブログを読んで下さってる
皆さんの御心が
少しでも癒され
和んでいただけるような
ブログになることを
願いつつ綴るものです。

わたしにとっても
皆様にとっても
幸せって何だろう?
生きるってどういうことだろう?
日々の忙しさの中で
ついおざなりになっていることを
ひとつひとつ拾いあげ
改めて考え気づく場であってほしいと
願っています。


これまで
読んでくださっている方々も
これから
読んでくださろうとしておられる方も
信仰をお持ちの方も
そうでない方も
ここで出会ったのも
何かの御縁
末永く
よろしく御願いします^^  


忌憚なくご意見やご感想をお聞かせ
下されば幸いに存じます


旧ブログ築七〇年教会の住人
よろしかったら覗いてみてください

神様と二人三脚 Facebookページ
当ブログのFacebookページに 更新情報とフォトエピソード他をのせています。 ぜひ「いいね!」してくださいませ。

カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フォローお願いします

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。